会社名ロゴ

     

現在、募集は中止しています

事業再構築補助金とは?

新規事業の展開、業態転換、事業・業種の転換など
思い切った事業の再構築に意欲的な企業の挑戦を支援する補助金です。

新型コロナウイルス感染症の影響が長期化し、当面の需要・売り上げ回復が見込めない中、
ポストコロナ・ウィズコロナ時代の日本経済の構造転換を促進するために行われています。

事業を再構築するために
必要な経費が全てが対象

建築費

システム構築費

技術導入費

専門家経費

運搬費

サービス利用費

外注費

知的財産権費

広告・販売促進費

研修費

申請事例

実際にクラインで事業再構築補助金の
申請をしている事例をご紹介します。

マッチングアプリの企画・開発および
WEBプロモーションの実施

業種転換

現在の事業:飲食店(レストラン)

申請内容:コロナ禍の影響により営業ができない飲食店が、飲食店を利用する男女をターゲットとした新しい形態のマッチングアプリの企画・開発とプロモーションを行う。

士業のペーパーレス・クラウド化を
実現するWEBサービスの企画・開発

業種転換

現在の事業:士業

申請内容:士業に向けた、データ管理のクラウド化によるペーパーレスの実現、完全オンラインでのサービス提供を実現するためのWEBサービスの開発と運用を行います。

LINE公式アカウントを利用した
キャンペーン用ツールの企画・開発

業種転換

現在の事業:広告代理業(広告運用)

申請内容:LINE公式アカウントのプラットフォームを利用したキャンペーンを簡単に実施することが出来るシステムの構築を行い、新しいサービスを打ち出していきます。

人事コンサルティングをオンライン化
するためのプラットフォームの構築

新分野展開

現在の事業:コンサルティング業

申請内容:対面で行っていた企業への人事コンサルティングをオンラインによる非対面で実施するためのシステムの設計とWEBプラットフォームの開発を行います。

他にもこんな活用例があります!

HP・LP制作費

保守管理費

写真撮影・動画制作費

決済システム開発費

iOS・Androidアプリ開発

リスティング・SNS広告費

補助金申請の条件

以下の3つの要件をクリアしていれば
申請を行うことができます。

創業してから1年以上の法人・個人

創業してから1年以上の法人または個人事業主で、法人は決算書、個人は確定申告書が必要になります。創業して1年未満の方は申請できません。

コロナ前と比べ売上が減少している

2020年10月以降の連続する6か月間(2020年10月~2021年5 月)のうち任意の3か月の合計売上高が、コロナ禍以前の同3ヶ月間の売上高と比較して10%以上減少している中小企業が対象です。

認定経営革新等支援機関と事業計画を作成

事業再構築補助金の申請には、経済産業省が認定した認定経営革新等支援機関と一緒に事業計画を作成し、申請をする必要があります。

認定経営革新等支援機関について

「中小企業経営力強化支援法に基づき認定された経営革新等支援機関」の通称であり、中小企業が経営相談等をする相談先として、専門的知識や実務経験が一定レベル以上の者に対して国が認定した機関です。

クラインでは、経済産業省認定支援機関である「99.9株式会社」と提携を結んでいるので、開発から承認まで同じ窓口でサポートいたします。

補助額について

中小・中堅企業

補助額

100万~6,000万円

補助率

2 / 3

「中小企業」の定義は、中小企業基本法と同様としています。

緊急事態宣言特別枠

従業員数 補助額 補助率
5人以下 100万~500万円 中小企業 3 / 4
中堅企業 2 / 3
6〜20人 100万〜1,000万円
21人以上 100万〜1,500万円

通常枠の申請要件を満たし、かつ、緊急事態宣言に伴う飲食店の時短営業や不要不急の外出・移動の自粛等により影響を受けたことにより、令和3年1~5月のいずれかの月の売上高が対前年または前々年の同月比で30%以上減少している事業者を対象の枠です。要件に合致すれば、地域や業種は問いません。

「緊急事態宣言特別枠」には、採択件数に限りがあります。ただし、不採択となった場合も通常枠で再審査しますので、特別枠へ応募された方はその他の方に比べて採択率が高くなる可能性が高いです。

「緊急事態宣言特別枠」は、第2次公募で終了予定になっています。

事業企画から補助金申請、制作・開発まで

クラインに
お任せください!

01.
士業とデザイナーの知識経験を活用して
新しい事業プランをカタチにします。

このチャンスに何か新規事業を始めたいが具体的な事業アイデアがないという企業様には新規事業のアイデア出しから、事業アイデアはあるけど具体的にカタチになっていない企業様には企画や設計からお手伝いさせていただきます。

02.
認定支援機関の99.9株式会社と共に、
事業計画の策定と申請をサポートします

事業再構築補助金の申請は経済産業省が認定した経営革新等支援機関と一緒に事業計画を策定する必要があり、認定されている99.9株式会社と提携しているため、クラインなら事業計画策定から申請まで、一つの窓口で全て対応が可能です。

03.
採択後の事業実施・事業報告まで
一貫して対応します

申請した補助金が採択された後の実際の制作・開発から、それ以外の手配・発注業務など、新規事業の実施に必要な全ての業務から、補助事業実施後の事業報告まで、一貫してクラインがサポートいたします。

申請の流れ

2次公募の申請受付中

申請期間:5/20(木)〜7/2(金)

新規事業の内容についてのお打ち合わせ

新規事業のアイデアが既にある方も、まだアイデアが固まっていない方も、一度お打ち合わせをして、新規事業と申請の内容を形にします。

スケジュール作成

お打ち合わせ内容をもとに、申請までのスケジュールを作成します。

ヒヤリングシートの記入

申請書の作成に必要な情報をヒヤリングシートにて記載いただきます。記載内容をもとに、認定支援機関のもとで申請書を作成いたします。

必要書類のご準備

申請にあたって必要な書類の一式をご指示させていただきますので、ご準備いただきます。

WEB申請

申請書の作成と必要書類のご準備が完了しましたら、事業再構築補助金のWEBサイトより申請を行います。(7月2日18:00まで)

よくある質問

制度についての質問

事業についての質問

  • Q.

    アイディアの段階で相談してもいいですか。

    A.

    もちろんです。「アイディアはあるが具体的じゃない」そういった状態でもご相談ください。
    アイディアから発想を得ながら企画にし、最適なカタチの新規事業になるまでサポートしていきます。

その他の質問・相談

  • Q.

    採択後の制作・開発のみの依頼はできますか。

    A.

    もちろん可能です。申請内容を確認させていただき、お見積もりの後に打ち合わせを行わせていただきます。
    また、事業企画・申請代行のみでも承ります。お気軽にご連絡ください。

ご相談はこちらから

「Google Meet」を使用したオンライン面談を受け付けています。

既に申請をしたい方や、補助金や事業に関する相談をしたい方など、お気軽にご予約ください。

カレンダーで相談日を予約
カレンダーで相談日を予約
10/25
(月)
10/26
(火)
10/27
(水)
10/28
(木)
10/29
(金)
10/30
(土)
10/31
(日)
10: 00
10: 30
11: 00
11: 30
12: 00
12: 30
13: 00
13: 30
14: 00
14: 30
15: 00
15: 30
16: 00
16: 30
17: 00
17: 30
18: 00
18: 30
19: 00
19: 30
20: 00
ページトップ戻るアイコン
補助金のご相談はこちら