官公庁ビジネスへの参入を、ゼロから体系的に学ぶ

官公庁入札ビジネス研修

入札参加資格の取得から案件の探し方、価格戦略、提案書作成まで、官公庁入札に必要な知識と実務スキルを動画教材で体系的に習得。民間営業とは異なるルールと勝ちパターンを、完全初心者でも実践できる形でお伝えします。

こんなお悩み、ありませんか?

参入障壁

官公庁入札に興味はあるが、何から始めればいいのか全くわからない

手続きの複雑さ

入札参加資格の申請や電子入札の導入手順が複雑で、手が止まっている

案件発見の難しさ

自社に合った案件をどこで探し、どう選べばいいのかわからない

価格設定の不安

予定価格や最低制限価格の仕組みがわからず、適切な入札額を設定できない

本研修が選ばれる4つの理由

選ばれるのには、理由があります

01

完全初心者でも
ゼロから参入できる

入札参加資格の取得から提案書の書き方まで、官公庁入札に必要な全工程を段階的に学べるカリキュラム設計です。

02

実務直結
実践型コンテンツ

調達ポータルの操作方法や案件検索のコツなど、すぐに業務で使える実践的な内容を動画で丁寧に解説します。

03

eラーニング
自分のペースで学習

全て動画教材によるオンライン学習。場所や時間を選ばず、繰り返し視聴しながら着実にスキルを身につけられます。

04

提案・プレゼン力
徹底的に強化

案件を見つけるだけでなく、勝てる提案書の構成・プレゼンテーションの組み立て方まで実践的に学び、受注率を高めます。

カリキュラム概要

入札参入から案件獲得まで、体系的に学べるプログラム

第1章 入札の全体像および入札準備
入札参加資格の申請(業者登録)
電子入札の基礎知識と導入手順
調達ポータルにおける利用者登録方法
入札案件への提案の流れ
予定価格と最低制限価格の仕組み
自社の入札戦略に応じた案件ターゲティング
調達案件の種類(入札方式)について
第2章 入札案件の探し方
入札情報の収集戦略
調達ポータルでの案件検索方法
東京都の入札制度について
Web制作案件の選定基準と市場動向
紙媒体(DTP)案件の選定基準と市場動向

研修概要

官公庁入札への参入に必要な知識と実務スキルを習得する

受講費用
100,000円+税
/ 月額
受講形態
オンライン
eラーニング
案件受注までの目安
6ヶ月〜
受講→見積提案→入札

eラーニング形式

場所や時間を選ばず、インターネット環境があればいつでもどこでも受講可能です。進捗状況も随時確認できます。

動画教材で実践

動画教材で学習し、実際に手を動かしながら実務に落とし込んでいきます。全ての動画を視聴完了し、ワークを完了すると講座修了となります。

サポート体制

充実のサポートで、確実に学習を完遂できます

講師によるチャットサポート

学習中の疑問点については、チャット・メールでの質疑応答に対応。実際に作成したアカウントに対するフィードバックも可能です。

AIチャットボット

本カリキュラム内容に関して、いつでも質問・相談可能なAIチャットボットを整備。困った時に即時サポートいたします。

コンテンツアップデート

定期的なコンテンツ更新で、常に最新のSNSトレンド・アルゴリズム変更に対応した講座を受講可能です。

まずは無料相談から
はじめてみませんか?

「官公庁入札に参入したいが何から始めればいいかわからない」「自社の事業で入札できる案件があるか知りたい」という方も、まずはお気軽に現状の課題をお聞かせください。

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